turkに表示されているマウスポインタとそれを追いかける猫は下記のアルゴリズムによって位置座標等を計算し描画しています。
このアルゴリズムは時間経過を現す変数(ここではt)を与えられると一定の座標や使用すべき画像が決定されるというものです。
下のスライドバーを調整して、どんな結果が出てくるか調べてみましょう ❗
getoneko.py が計算しました:
さあturkさん、上の情報をもとに猫とマウスポインタを描画して下さい。
猫の先にあるマウスポインタの位置座標は上の変数tに一定の正の整数を加算したものをgetoneko.pyに与えれば計算できますね。
(これはいわば猫が将来行くであろう未来の座標です)
🤖 turk: わかりました。(描画にはImageMagick 🪄 を使用します〜)